2021/03/30

新鶏の店主の新井さんと雑誌の取材で対談しました

令和3年3月28日

 

訪問看護ステーションりすたーとが手がけている水耕栽培で栽培しているスプラウトにんにく。

そのスプラウトにんにくを、大宮駅東口にある焼鳥・鶏料理専門店「新鶏」さんに卸しています。

 

精神科訪問看護ステーションが飲食店とコラボレーションしている事業。

精神科の訪問看護ステーションが飲食店とコラボレーションしているなんてとても珍しいこと。

 

精神看護出版から毎月発刊されている雑誌「精神科看護」

その別冊増刊号として「精神科訪問看護」という雑誌の特集として、焼鳥・鶏料理専門店「新鶏」の店主である新井さんと、訪問看護ステーションりすたーと所長の藤田と対談を行いました。

聞き手は、精神看護出版編集長の霜田さんでした。

 

焼鳥・鶏料理専門店「新鶏」の新井さんとの出会い、馴れ初め、どうしてコラボレーションするようになったのかなどを対談しています。

 

その対談の中で、精神科医療、精神科福祉の課題などについても話が出ました。

 

そして精神科医療と飲食店との経営の課題。

全く違うと思われているでしょうが、実は課題は同じところにあるという話も。

 

とても興味深い対談になっています。

 

精神看護出版から出版される「別冊増刊号 精神科訪問看護」

ぜひお読みください。

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