お知らせ・活動報告

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活動報告

雑誌「精神科看護6月号」の特集に掲載されました

2021.05.27

精神科看護6月号

特集「処方を読み解き薬物療法レベルアップ」

訪問看護における薬物療法と医師とのコミュニケーションという座談会をした記事が載りました。

 

 

 

精神科治療においては薬物療法は第一選択です。

しかし、薬物療法がうまくいくケースばかりでないのも事実です。

薬の処方は医師の特権の部分ですが、実際に薬を飲む利用者さんにとっては処方内容は切実な問題でもあります。

医師から処方された薬を精神科訪問看護師はどう読み解き、どう援助し、医師とどうコミュニケーションを取っているのか。

 

5人の精神科訪問看護師が話しています。

 

精神科訪問看護師の視点は、やはり行き着くところは同じ。

 

とても勉強になる内容です。

 

ぜひお読みください。

 

 

一般社団法人てとて代表理事

リンクよこはま訪問看護ステーション 増子徳幸

 

訪問看護ステーションけあっぐ管理者 片山尚貴

 

訪問看護ステーションスクラム管理者 菊地嘉通

 

済生会鴻巣病院訪問看護ステーション夢の実所長 小田木友

 

訪問看護ステーションりすたーと所長 藤田茂治

 

以上でお送りしました。